50人に一人が資産一億円以上という衝撃の事実

モリゾノです。
メールの登録ありがとうございます。
今会社を辞めて、週休4日の楽しい生活を送っているマンです。

先日ネットサーフィンをしていたら、
ある衝撃の事実を知りました。

「日本人の50人に1人は資産が1億円以上」

ということ。(2017年時点)

資産というのは、
車、不動産、株式、債券、現金
などの合計額です

日本人の50人に一人は、
一億円以上の資産を
保有しているというのです。

50人に一人?!
いや、そんなに多いわけないだろ!

と感じたかもしれませんが、
これは野村総合研究所が、
昨年発表した推計。

納税額などからとった統計です。

https://www.nri.com/jp/news/newsrelease/lst/2018/cc/1218_1

資産が一億円以上ある層のことを、
『富裕層』と呼びますが、

鹿児島の片田舎で育ったぼくも、
最初はこれを信じられなかったです。

富裕層なんて
1万人に1人くらいだと思っていました。

だからこの数字はちょっとショック(笑)

だって50人に1人って、
学校で言えばだいたいクラスに一人です。

昔のクラスメイトの一人は
富裕層になってる比率です。

多くは年配の方だと思われるのでクラスメイトに例えるのは少し違うかもしれませんが、

一億円の資産というのはかなりのものです。

さらに、
資産が5億円以上の「’超’富裕層」でさえ、
600人に1人もいます。。

あなたがもし、
住宅街に住んでいるのであれば、

だいたい地域に一世帯は超富裕層。な計算。

(もっとも、そんなお金持ちは高級住宅街に
住んでいることが多いと思いますが笑)

そんな資産を現金化すれば
巨大なガレージ付きの一軒家と
911(ポルシェ)とアストンマーチンと
パニガーレと新車のレーサーと新車のトランポと買えるな。

モリゾノランドも、すぐ作れちゃう。

と、毎日卵かけご飯を食べて、6万円のミニバンで移動してる、
庶民な僕は思います。

ここで、

そんな富裕層がなぜ、
そんなにお金を持っているのだと思いますか?

「医者だから」
「弁護士だから」
「大企業のエリート社員だから」

つまり、
『給料が高い』

だから多額の資産を保有ができる。

これは、間違いではありません。

年間数千万円の安定収入があれば、
貯金だけでも一億円の資産作れるでしょうし、
会社員は退職金で3000万円とかザラです。

なので貯金をしたり、高い家を買ったり、
高級車に乗っていたりすれば、一億円の資産は築けます。

しかし,

富裕層の中には、年収500万円程度の一般サラリーマンにもいます。

だって50人に一人ですからね。

しかし年収500万円では、
どう頑張って節約しても、
給料から一億円の資産は築けません

ではどうやってそんなに資産を築いているのか。

そして資産のある人がどうやってさらに資産を増やすのか。

それは

「投資」

です。

お金でお金を増やす「投資」


不動産、株、FX、仮想通貨、
投資にも種類がありますが、

富裕層は必ずと言っていいほど、
何か投資をやっています。

ぼくは富裕層の99%は
投資をやっていると思っています。

なぜかというと、

給料をもらう

貯金する

だけでは、
もれなく333万円を毎年貯金して
も30年かかる計算になります。

なので、一億円の資産を形成するには、

給料をもらう

その「お金でお金を増やす」

つまり「投資」が不可欠になります。

ここで話した「資産一億」はあくまで例えであって、
例えば100万円、50万円という現実的な数字でも、
投資ができた方が
100%有利なのは間違いありません。

ここで、
「ふ~ん。でも、、、、」
、、

「投資は頭のいい人間がすること」
投資なんてリスクしかない
どうせ自分には関係ない、貯金する

と、
未経験の人はつい思ってしまうでしょう。

そして
手を出そうとは
しないのではないでしょうか。

「投資なんて
一部の特別な人間がやっていること」

あなたもそう思っていませんか??
かくいうぼくもそうでした。

しかし先ほどのデータにある通り、

実は多くの人間が投資をやっています。

富裕層だけに限定して超少なく見積もっても、
40人に1人。

彼らが、
投資デビューするきっかけはいったい何なのでしょうか。

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