【2019最新版】最強の原付二種はどれ?? 125ccMTバイクフルラインナップ!

どうも、モリゾノです。

その維持費の安さから、最近大人気の125ccバイク。(原付二種)

各社いろんなモデルを出していますが、

今回は現行125ccMTバイクのランナップ(国内モデル)

全部まとめてみました。迷ったらこの中から選べば間違いありません。

またほとんどのラインナップが、2018年から変わっていません。

一般人が一般ルートで安心して購入できる車種まとめです。 

※250ccのまとめはこちら

<著者プロフィール>

16代の時に初めてバイクに乗り、バイク歴は10年弱。

これまで10台以上のバイクに乗りつぐ。維持費の安さから、そのほどんどが原付二種のバイク。だから原付二種が大好き。

★価格は8%税込み価格です。

Honda (ホンダ)

まずは世界のホンダ。戦後まもなく二輪車の生産を開始した歴史のあるメーカーです。

二輪業界では名実ともに世界一。最近は原付二種クラスのラインナップが充実しており、二輪文化の裾野を広げる取り組みに力を入れていることがよくわかりますね。

CB125R

f:id:equipmentalism:20181209173539p:plain

本体価格:448,200円

出力/車重:13ps/127kg

シート高 815mm

2018年に新規デビューした最新モデル。 値段に見合わぬ高級感のあるパーツ群が特徴です。現代的なデザインもポイント。兄弟車種に、CB150Rがあります。(海外モデルです)

GROM

f:id:equipmentalism:20181209174327p:plain本体価格:351,000円

出力/車重:9.8ps/104kg

シート高 760mm

ホンダミニを代表するアコニックなバイク。よく友人のを借りるが、めっちゃたのしい。

スーパーカブ C125

f:id:equipmentalism:20181209174928p:plain

本体価格:399,600円

出力/車重:9.7ps/110kg

シート高 780mm

ホンダの代名詞「カブ」の最高峰に位置するモデル。2018年デビュー。

60年前の初代カブ「C100」をオマージュしながらも、フルLEDライトやスマートキーなど、先進的な装備がおごられる。個人的にめっちゃほしい一台。

 スーパーカブ 110

f:id:equipmentalism:20181209175514p:plain
本体価格:275,400円

出力/車重:8.0ps/99kg

シート高 735mm

ホンダが誇る、スーパーカブの正当後継モデル。60年前から大きなデザイン変更がないことから、いかに完成されたデザインであるかが分かる。また、乗り味も、ひらひら曲がるので超楽しい。

クロスカブ 110

f:id:equipmentalism:20181209180056p:plain

本体価格:334,800

出力/車重:8.0ps/106kg

シート高 784mm

カブシリーズ、派生モデルの一つ。オフロードチックなデザインがイカすモデル。

キャッチコピーは「あそびゴコロを乗せて走ろう」

モンキー 125

f:id:equipmentalism:20181209180534p:plain

本体価格:399,600

出力/車重:9.4ps/105kg

シート高 775mm

伝説のモデル「モンキー」が生産終了してファンが悲しむ中、2018年にちょっとおっきくなって復活したモンキー。かわいらしい見た目が特徴的。

キャッチコピーは、「世界を広げる、小さな相棒」


 

YAMAHA(ヤマハ)

ホンダと肩を並べる、巨人ヤマハ。

実は125MT車の国内ラインナップは、ない。

僕は、この記事を書くまで知らなかったマン←

SUZUKI(スズキ)

SUZUKI。四輪同様、安い。と、最初に書くとファンに怒られそうだが、アメリカにGSX-R1000(リッターSS)がめっちゃ多いのは単純に「安いから」だそう。

スズキファンは、「鈴菌」という菌に侵されていることで有名。

GSX-S125

f:id:equipmentalism:20181209181629p:plain価格  354,240円

出力/車重:15ps/133kg

シート高 785mm

スズキが誇る、125ccネイキッド。モトGPっぽい、全面SUZUKIアピールカラーが特徴的な、鈴菌モデル。

GSX-R125

f:id:equipmentalism:20181209182110p:plain価格  386,640円

出力/車重:15ps/134kg

シート高 785mm

スズキが誇る、125ccフルカウルモデル。モトGPっぽい、全面SUZUKIアピールカラーが特徴的な、さらなる鈴菌モデル。


 

Kawasaki  (カワサキ)

昔は漢(オトコ)カワサキと呼ばれ、硬派なモデルが多く、また車両トラブルも多かった。しかし現代はそんなことは無く、どの車両も乗りやすく、またトラブルとも無縁である。

Z125 PRO

f:id:equipmentalism:20181209184357p:plain価格  345,600円

出力/車重:9.7ps/102kg

シート高 780mm

グロムみたいなやつ。ちっちゃくてかわいいヤツ。


 

KTM

オーストリアのメーカー。オフロード車のパイオニアであり、そっちでは圧倒的な実績を誇る巨人である。ここ数年でストリートモデルに力を入れ始め、今ではすっかり国内メーカーにひけを取らない人気と、品質を確保している。

125 DUKE

f:id:equipmentalism:20181209190452p:plain

価格  345,600円

出力/車重:15ps/137kg

シート高 830mm

実は、CB125Rみたいな、オサレな水冷125スポーツが国内で正規販売され出したのはここ最近の話。

しかしながら125DUKEは7年くらい前から存在し、125スポーツという価値を早くから提供していたモデルだ。KTMが作っているだけあり、よく曲がり、よく止まる。125ccという絶対的な排気量の少なさから、激しい加速は得られないが、乗ってて超楽しいモデルである。

<その他最近まであった生産終了モデル>

まだ程度のいい中古、もしくはギリギリ新車が手に入るかも?!なモデルです。

CBR125R(ホンダ)

KLX125(カワサキ)

D-TRACKER(カワサキ)

その他思いついたらまた載せますね

スクーター一覧はこちら。

最強の原付二種はどれ??2019最新版&新型 125ccスクーター一覧!

250cc一覧はこちら

【2019最新版】最強の250ccはどれ?? 250ccMTバイクフルラインナップ!

あなたのバイクは今いくらか気になりませんか?

これから250を買おうか迷っているという方、

今乗っているバイクの売却は考えていますか??

あんまり乗ってないし場所もとるしな。。

そろそろ車検の時期だし、売却を考えようかな。。

でもめんどくさいのも嫌だし、そもそもいくらで売れるのかも分かんない

もしあなたがこう思っているのであれば、おススメなのは

バイクブロスのバイク一括査定です

いくらで売れるのか調べてみる

 

バイクの車種、年式を入力するだけで、

バイク王含む7社の見積もりを一度にとることができます。

所要時間は1分。

試してみてはいかがでしょうか。

いくらで売れるのか調べてみる

2 件のコメント

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です